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出会いサイトについて考える(〃∇〃)

出会い系の攻略法の紹介と優良&完全無料の出会い系サイトを紹介している真面目なブログです。出会いサイトの感想、悪質な詐欺サイトの手口やネット詐欺対策も紹介しています。 *18歳未満は閲覧禁止です。

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「会いたい」から来て頂いた方へ

当サイトは
「会いたい~(〃∇〃)」から引っ越したサイトです。管理人も内容も同じです♪
●サイト名を「出会いサイトについて考える」に変更♪
●管理人名をみゃ→に変更♪
 で、内容とかコンテンツは殆ど変わっておりませんのでご安心を! 相変わらず「愉快な出会いサイト」の「感想」をメインコンテンツに書いてます。お目汚しですが、暇潰しに見てやって下せぇ。宜しくですぅ(*^-'*)

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プロフィール(〃∇〃)

Author:桃
 阪神大震災で壊滅した神戸のとある香ばしい地域に居住。性染色体の型としては恐らくXX型。しかし、短気、寝起きの悪さで自分でもXY型では無いかと危惧する場面多々あり。悪徳出会いサイトで被害にも有った事のある生き物。基本的にはおもろい奴。
好きな物
 猫、水曜どうでしょう、稲中、厚揚げ、サンジ、中島らも、新田次郎、ダリ
怖い物
 犬が苦手。。。。。。。。。。

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 んで、変なメールとかは公開(IP含め)しますんで、お気をつけあそばせ♪(* ̄ー ̄)vあと、相談、感想、アドバイスetc有りましたらお気軽に(^^♪

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にゅーす♪其の5

 色々なネットに関するニュースやトピックを保管しています(^^♪ 重要なニュースだけを特にピックアップしてます。お役に立てば嬉しく思ふ今日この頃。。。。の第五弾です(´・∀・)

 ★★へっどらいん★★
2007.11.28(毎日新聞)
<ツークリック詐欺>出会い系サイト初摘発へ 被害3億円超

2007.12.11(毎日新聞)
<携帯電話>業界団体が健全サイト認定する第三者機関設立へ

2007.12.13(asahi.com)
「クリック詐欺」巧妙化 芸能人話の偽ブログで誘導

2008.01.09(時事通信)
少女偽装し買春行為誘う=運営サイトに書き込み-32歳事業者を逮捕・静岡県警

2008.01.17
出会い系サイトの実態 「18歳女性」の遊び相手募集に1時間で返信138件

2008.01.21
出会い系、中1女子ら補導 埼玉、低年齢化浮き彫りに

2008.01.31(時事通信)
出会い系で売春相手探す=24歳女を書類送検-警視庁

2008.02.12(読売新聞)
迷惑メール罰金3000万円 08年中に法改正、施行



2007.11.28(毎日新聞)
<ツークリック詐欺>出会い系サイト初摘発へ 被害3億円超

  インターネット上の「ツークリック詐欺」と呼ばれる手法で現金をだまし取ったとして、千葉県警生活経済課などは、東京都港区の出会い系サイト運営会社「インセンス」の会長、落合正行被告(30)=同区南青山、詐欺罪で起訴=ら6被告を詐欺容疑などで28日午後にも再逮捕、新たに数人を逮捕する方針を固めた。全国の約3400人から3億円以上をだまし取ったとみて追及する。ツークリック詐欺の摘発は全国初という。
 調べでは、落合被告らは06年8月、アダルトサイト上の画像を2回クリックしただけで会員登録されたようにみせかけ、千葉県船橋市の50代の男性ら16人に現金を請求。計1400万円をだまし取った疑いが持たれている。
 ツークリック詐欺は、画像などをクリックすると有料サイトに誘導し、「OKを押したら契約になります」などの文が表れる。ここでOKをクリックすると、メールで数万円の請求が届く。ネット上の商取引を規定する電子契約法では、操作ミスによる無効を主張できるが、「OKを押してしまった」という意識から、現金を指定口座に振り込む事例が増加しているという。
 落合被告らは先月、個人で利用する以外の目的で銀行口座を不正に開設したとして逮捕、起訴された。 
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2007.12.11(毎日新聞)
<携帯電話>業界団体が健全サイト認定する第三者機関設立へ

  携帯電話関連の業界団体、モバイル・コンテンツ・フォーラム(MCF)は11日、違法・有害サイト対策として、未成年でも安心して閲覧できる健全なサイトを認定するための第三者機関を設立し、来年4月から運用を始めると発表した。
 有害サイト対策では、携帯電話各社が10日、未成年の契約者に有害サイトを閲覧できなくする「フィルタリング」に原則加入してもらう方針を表明している。ただ、このフィルタリングを使うと、有害でない会員制コミュニティーサイトやネット掲示板まで、「出会い系」サイト同様、閲覧が遮断されてしまう。
 そこで、MCFは、第三者機関が、サイトからの申請に基づき、「健全サイト」を認定する仕組みを作り、携帯各社にフィルタリング対象から外すよう働き掛ける。第三者機関は、学識経験者や弁護士などで構成。サイト管理者が常時、投稿内容をチェックすることや通報があれば有害情報を削除することなどを健全サイトの認定基準にするという。  
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2007.12.13(asahi.com)
「クリック詐欺」巧妙化 芸能人話の偽ブログで誘導

 インターネットのサイト画面をクリックするだけで登録料などを請求される「クリック詐欺」の手口が巧妙化している。複数回クリックさせて閲覧者の同意を得たかのように装ったり、芸能人の情報を掲載したとうたう偽のブログから誘導したりする手法が目立つ。手口がばれては新たな手法を次々と登場させてくるネット詐欺師らの動きに、捜査当局や関係機関は警戒を強めている。
 香川県に住む30歳代の女性は昨年夏、夕食のメニューを選ぶため、検索サイトで「おかず」と入力したら、「おかずちゃんねる」がヒットした。 開いてみるとアダルトサイトで、閉じる方法がなかなか見つからず、「ENTER」のボタンをクリック。小さな文字の利用規約や「18歳以上のみ登録できます」と表示された画面で、「キャンセル」ボタンをクリックしたのに勝手に「登録」され、9万5000円の振り込みを要求する画面が表れた。
 「振り込まないと女性の裸が印刷された督促はがきを送る」との脅し文句もあり、女性は指定口座に金を振り込んだ。「夫に知られたくなかった」と話したという。「おかずちゃんねる」は、千葉県警が11月28日に詐欺などの疑いで逮捕した男7人らが開設したサイト。男らは同県船橋市内のビルを拠点に、昨年7月から、同様の43サイトを運営。全国の約4200人から計約3億7000万円をだましとっていたという。男らは容疑を否認している。
 情報処理推進機構によると、ツークリック詐欺が登場したのは05年夏ごろ。大阪府警が1回クリックさせるだけの「ワンクリック詐欺」集団を摘発した直後だった。民法の特例法は、ネットなど電子消費者契約について、契約者の意思確認をきちんとしないと契約が無効になるとしている。県警幹部は「ワンクリックでは契約は無効との判例がある。ツークリックでは確認画面が出るので、自分が間違えたという意識になりやすいのだろう」と話している。最近目立つのが、「アイドルの秘密教えます」などと宣伝した偽のブログからアダルトサイトに誘導する手口。関心の高い話題で引きつけ、サイトの閲覧者を増やす狙いとみられる。
 同機構には今年1~11月、クリック詐欺の相談3060件が寄せられた。すでに昨年1年間の2162件を上回っている。ほとんどが「ツークリック詐欺」の被害相談だったという。請求額は1件10万円前後という。
 だます側は閲覧者のIPアドレスがサイト開設者に通知される仕組みを悪用。パソコンの機種、プロバイダー名などを示し、閲覧者に「登録完了」と思いこませる手法も一般的だ。契約解除のため開設者側に連絡を取り、かえって自分の氏名や住所、メールアドレスなどを知られる場合もある。個人情報を入手されたと思いこみ、アダルトサイトを閲覧した引け目から、金を支払うケースが多いとみられる。
 警察庁によると、有料サイト利用名目による架空請求の被害は今年1~10月で1204件。機構の担当者は「クリックしただけでは氏名や住所などの個人情報が知られることはない。慌てて金を振り込まないでほしい」と注意を呼びかける。
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2008.01.09(時事通信)
少女偽装し買春行為誘う=運営サイトに書き込み-32歳事業者を逮捕・静岡県警

 自ら運営する会員制出会い系サイトに、少女を装って買春行為を誘う書き込みをしたとして、静岡県警静岡中央署は9日、出会い系サイト規制法違反(不正誘引)の疑いで、横浜市西区平沼の沓沢貴幸容疑者(32)を逮捕した。容疑を認めている。サイト運営事業者が同法を適用され逮捕されたケースは極めて珍しいという。
 調べによると、沓沢容疑者は昨年7月25、27の両日、自宅パソコンから自分の運営するサイト掲示板に「誰か私を買ってください」などと13歳と15歳の少女に成り済まして書き込んだ疑い
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2008.01.17
出会い系サイトの実態 「18歳女性」の遊び相手募集に1時間で返信138件

 「援」「○できる人募集」「(金額は)2~、ホ別1」…。出会い系サイトでは、こうした援助交際を婉(えん)曲(きよく)に誘う書き込みを大量に目にする。警察庁の委託を受けた「社会安全研究財団(社安研)」が、出会い系サイトの実態を把握するために「18歳女性」を名乗って2つの大手サイトに遊び相手を求める書き込みをしたところ、1時間に138件もの返信があり、うち46・4%に当たる64件は援助交際を求める内容だったという。
 警察庁の推計では、現在ネット上に存在する出会い系サイトは約5000。青少年が簡単に買春やわいせつ事件の被害者になり得る危険が、ネット社会のどこにでも口を開けていることが分かる。
 社安研が昨年1月から2月にかけて10都道府県の中学2年と高校2年の女子生徒約3080人を対象に実施した調査によると、7・9%にあたる244人が「出会い系に接続した経験あり」と回答している。
 調査結果などから、少女が書き込んだこうした1件1件に、短時間のうちに男性からの膨大な返信が寄せられている実態が浮かぶ。
 警察庁のまとめでは、児童買春の被害の約半数が、出会い系サイトを利用していた。こうした調査結果から、警察当局は、青少年が出会い系にアクセスできない環境を確保することが必要だとして、フィルタリングの積極導入を進めている。しかし、昨年1月に総務省が実施した調査によると、子供の携帯電話に「フィルタリングサービスを利用している」と答えた保護者は4・2%にとどまり、その後も利用者数の伸びは鈍いという。
 被害児童数が1278人に上った平成15年に施行された出会い系サイト規制法は、17年には1061人まで被害児童数を減らす効果があったが、18年には1153人と増加に転じた。
 研究会の提言がサイト規制法に罰則や、悪質業者の「退場」など厳しい対策を盛り込んだのは、児童にとっての出会い系サイトをめぐる危険な実態を反映したものとみられる。
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2008.01.21
出会い系、中1女子ら補導 埼玉、低年齢化浮き彫りに

 インターネットの出会い系サイトにわいせつ行為の相手を求める書き込みをしたとして、埼玉県警は21日までに、出会い系サイト規制法違反の非行事実で、埼玉、茨城両県の13-15歳の女子中学生4人を補導。同じサイトに、10代前半の相手を求める書き込みをしたなどとして、同法違反容疑で東京都江戸川区南葛西、同区立第四葛西小学校校務員の小高茂容疑者(44)を逮捕した。
 4人はお互いに面識がなく、昨年8月、出会い系サイトに援助交際の相手を求める書き込みをしていた。
 1年の生徒(13)は調べに「興味本位でやった。大量の返信に怖くなってやめた」と説明、実際に男とは会わなかった。ほかの3人は、同じサイトを通じて会った男を相手にそれぞれ売春行為をしたという。県警はさらに数人を補導する方針で、出会い系サイトを使った援助交際の低年齢化が進んでいる実態が浮き彫りになった格好だ。
(共同)
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2008.01.31(時事通信)
出会い系で売春相手探す=24歳女を書類送検-警視庁

 出会い系サイトで売春相手を探す書き込みをしたとして、警視庁池袋署は30日、売春防止法違反容疑で、東京都豊島区の風俗店店員の女(24)を書類送検した。
 出会い系サイトへの売春を誘った書き込みでの摘発は警視庁で初めてという。女は「違法とは分かっていたが、早くもうけたかった」と述べ、容疑を認めている。
 調べによると、女は昨年12月18日、自宅から携帯電話を使い、出会い系サイトの掲示板に「今から会える人で2.5~3(万円)ぐらいでサポ(援助)くれる人を探しています」と書き込み、売春相手を探す広告を出した疑い。
 女は昨年7月ごろから書き込みを始め、約30人の客を相手にして約100万円を得たという。
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2008.02.12(読売新聞)
迷惑メール罰金3000万円 08年中に法改正、施行

 迷惑メールへの規制を強化する特定電子メール送信適正化法改正案の全容が10日、明らかになった。送り先の同意なしに広告・宣伝のメールを送りつけた業者に対する罰金上限を、現行の100万円から30倍の3000万円に引き上げることが盛り込まれた。罰則強化で増え続ける迷惑メールに歯止めをかける狙いだ。
 総務省は2月中にも今国会に提出し、2008年中の施行を目指す。
 改正法案では、メールアドレスを通知されている場合などを除き、送り先から同意を得なければ広告・宣伝メールを禁止する。さらに、現行法では適用外となっている海外発の迷惑メールも、国内発のメールと同様に規制対象にする。
 アドレスなどを偽装してメールを送った場合、同意を得ない送信などで総務省から改善命令を出されても従わなかった場合の罰金が最高3000万円となる。
 オランダの最高45万ユーロ(約7000万円)、アメリカの最高50万ドル(約5300万円)など、海外では罰金は日本より高額だ。日本の罰金では、「抑止効果は乏しい」との声が出ていた。
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